どうでもいい歴史コーナー。
グリゴリー・ラスプーチン(1871〜1916)
ロシアの・・・祈祷師?でいいのか?
多分、ただの農民って感じなんだけど。
彼の最後の日
ロシア皇帝の親戚らによって食事に招待される。
青酸カリが入れられる → ちゃんと食うが、死なない。
食後の祈りの間に、背中に銃撃 → 命中するも、死なない。
みんなから殴られる、蹴られる → だが、死なない。
窓から外の道へ放り出される → やっぱり、死なない。
凍った川に穴を開け、放り込む → ようやく、溺死。
タフだな、ラスプーチン。
胸ただでさえ痛いのに、喘息出てきて咳するだけで激痛。
ひゃっほ〜い!!
タフになりたい・・・