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「ソチもワルよのう・・・」(←きっと、今年の流行語になる!)


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2011/04/24 / 14:03

昔の人は言いました・・・
「おっぱいに貴賤はない・・・だが、貧富はある」と。
これは人生にも言えることではないでしょうか?
人間社会、確かに貧富は存在します。
しかし、人間に貴賤など、存在しないのです。
これによって、おっぱい=人生という構図が成り立つことが証明されます。
つまり、おっぱいは人生だ!
KMです、こんにちは。

PSPの新色、ブロッサムピンクを衝動買いしそうな今日この頃。
二つあってもなぁ・・・一人でも二人協力プレイができるね。

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大分県の18市町村に萌える『おおいた萌えおこしプロジェクト』が始動。キャラ名、グループ名を募集中 (デジタルマガジン)
今こそ・・・今こそ大分県は、大痛県に進化する時だ!!
・・・いや、それ、退化じゃね?

しかし、大分ならば、
大分合同新聞のミニ事件簿という、
既に存在している素晴らしい資産を有効活用すべきだと思う。

「揚水発電」をカウントすれば原発なしでも夏の電力間に合う (NEWSポストセブン)
発電するために使う電力の方が多いだろうし、
実質、発電と言えるのか不明ではある揚水発電ではあります。
確かに時間帯による消費電力量の差があるのならば、揚水発電は有効な方法。
ただ、工場をピーク時から夜間運転に移行するとか、
一般家庭においても、電力消費量の少ない時間帯に電気を使うことをするとか、
(夜間に掃除・洗濯とか、うるさいやつは近所迷惑ですけど・・・)
時間帯による消費電力量の差少なくすることはできます。
つまり、時間帯による消費電力に差がある現状をどうするかによって、
 ■ 現状維持するなら、揚水発電は有効
 ■ 現状を改善するなら、揚水発電は必要ない
ということ。

ついでに言っておきますが、
揚水発電に使用する余剰電力の発電方法は別に何でも良いので、
これを利用して「反・原子力発電」を主張はできないです。
結局、1日に必要な総電力供給量は変化ないですし、
この記事も単純に、
「別に原子力発電はなくってもいい。
 電力減る分は火力発電を増やすから。」
って言ってるだけ。

逆に、この揚力発電があれば、
供給量を変化できる火力発電は必要なく、
供給量が常に同じ原子力発電のみでも良い。
・・・という、原子力発電推進のための主張にも利用出来る。

まあ、巨大な蓄電器でも作れれば、
1日の時間帯による電気消費量の差だけでなく、
1年の季節による消費電力量の差を利用できるんだけどね。
技術的にもお金的にも無理だろうけど。
いじょ、KMでした。

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