急に出てきた変な赤い下線は、FireFoxの自動スペルチェック機能だった。
設定の場所は、
「ツール→オプション→詳細→一般・ブラウズ」
機能ありがデフォルトなのか知らんけど、邪魔なので僕ははずした。
KMです、こんにちは。
関係ないけど、ハルヒってもう最後まで「エンドレスエイト」でいいじゃん。
てなことで、『CLANNAD AFTER STORY』の最終巻の感想。
最終回 『小さな手のひら』
やはり、公子・風子の姉妹漫才が素晴らしい。
個人的には、姉妹漫才終わってから、最後にタイトルを出す方が良いと思ったのだが、
普通にオープニングの後に、タイトル出してた。(番外編以降、ゲームクリア後の画面ですが)
話的にはどうでもいいが、
渚が高校時代に演じた演劇の通り、幻想世界の少女は、
実際に最後、『だんご大家族』歌っちゃっていましたっていう、
感動シーンの中のちょっとした小ネタ。
で、オーディオコメンタリーにて、
「ルームシェアしてる」って言っていましたが、
同性で同棲ですか仁科さんと杉坂さん! やっぱり二人はラブラブなんですかっ!!
番外編 『一年前の出来事』
何故か、ゲーム本編からでなく、
ショートストーリーである、渚の『勇気を出して』と杏の『男友達』をアニメ化。
まあ、作ったのはゲームのシナリオ書いた麻枝さんと魁さんなので、オフィシャルですが。
オーディオコメンタリーで、
最初の頃は「もっと昔の話」「渚達が生まれる前」って話を予定してたって言ってたから、
さすがに美佐枝さんの生徒会長時代は、そんなに昔じゃないと思うから、
秋生と早苗の出会いの話だったかもしれなかったのね。
しかし、どうせなら『古河ベイカーズ再結成』と『みんなで銭湯』でしょ、ここは。
べ、別に女性キャラの銭湯シーンが見たいわけではないよ。
このジェントルメンな僕が、そんなこと思うわけないじゃないか。
総集編 「緑の木の下で」
渚が言ってた「願いのかなう場所」、病院にある木のことですが、
そこで汐に昔話してる朋也。
その名の通り、ただの総集編。
もうひとつの世界 杏編
1話分、20分くらいでまとめらる内容でもなく。
双子で同じ人を好きになるというお話。
個人的には恋愛要素強すぎるから、逆にあんまり好きじゃない話だったりする。
まあ、誰かを殺したりするほどドロドロにはならんけど。